じいちゃんと娘とカボチャ(後編)

こんにちは。さんぼんがわ どどこ です。

URLが変わりました。

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今日の記事は、2013年6月、入院中の父に宛てて描いた絵手紙です。

もうすぐお盆ですね。

本当に、亡くなった人が帰って来るのなら、ビールでも飲みながら語り合いたいです。

↓↓↓↓↓ 過去記事 ↓↓↓↓↓

皆さま、こんにちは。

さんぼんがわ どどこ です。

前編のつづきです。

カボチャを切るのに苦心している娘に、じいちゃんが助けの手を差し出しました。

料理に不慣れな中学生の女の子が、ケガでもしたら大変だと思ってくれたのでしょう。

不器用ですが、優しいじいちゃんなのです。

が、カボチャを切るのは大変です。

料理に不慣れな娘を助けたじいちゃんも、料理に不慣れです。

結局は、ばあちゃんの帰りを待つことになりました。(笑)

ひきこ森のどどこ:画像

ひきこ森のどどこ:画像

そんな娘も、もう20歳。

わたしよりも帰宅が早かった日などは、たまに夕飯を作ってくれたりしますが

あいかわらず、お菓子作りは大の苦手です。

↑↑↑↑↑ ここまで ↑↑↑↑

その後、娘は、無印良品の手作り製菓キットという心強い味方を見つけて、現在に至ります。

バレンタインデーには、まろ(彼氏)のために、キットで簡単にチョコレートを作り、ドヤ顔で持っていきます。(笑)

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今日も最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。

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