【模写】W・H・ブラッドリー「チャップ・ブック」 1

こんにちは。さんぼんがわ どどこ です。

なにごとも根気が続かないくせに

こまかーーーーーい絵を描く練習を始めました。

前回チャレンジしたのは、水島爾保布(みずしま におう)の絵。

谷崎潤一郎の短編小説「魔術師」の挿し絵です。

今回のお手本に選んだのは

ウィリアム・H・ブラッドリーの「チャップ・ブック」です。

草や花が細かいですねぇ………。

何日かかるかわかりませんが、チャレンジします!

今回もFireAlpacaで。

まずはあたりを付けるために、ざっくりと描いてみます。

ひきこ森のどどこ:画像

あっ、足が画面に入りきらない!

縮小します。

ひきこ森のどどこ:画像

ざくざくっと描いて、下書きレイヤーにします。

ひきこ森のどどこ:画像

ひきこ森のどどこ:画像

まずは背景の森から。

ひきこ森のどどこ:画像

葉っぱはコピーして使いまわそう!

この考えがすでにダメなんでしょうけどね。(笑)

ひきこ森のどどこ:画像

ボコボコ配置して、あと細かいところを描きたそう……。

ひきこ森のどどこ:画像

資料として表示している画像が重いせいか

ペンタブレットの反応も鈍くなってきました。

今日はここまでにしておこう……。(根性なし)

——————————————————

今日も最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。

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