【いが旅】忍者に会いに三重県へー散策編ー

こんにちは。さんぼんがわ どどこ です。

母と娘とわたしの3人で巡る、三重県伊賀市の旅行記【散策編】です。

のんびりと車を走らせて伊賀へ入った頃には、すでに15時過ぎ。

忍者博物館を見学するにはちょっと時間が足りないため、宿泊先に車を停めさせてもらい、伊賀の街なかを散策することにしました。

伊賀の街なかには、いたるところに忍者がいます。

忍びというわりに目立ちすぎです。

ひきこ森のどどこ:画像

親子でしょうか。

ひきこ森のどどこ:画像

くたびれ果てた様子の忍者や

ひきこ森のどどこ:画像

かなりスリムな忍者も!

ひきこ森のどどこ:画像

お店ののぼりを被って忍者風に。

ひきこ森のどどこ:画像

あとで宿泊先の女将さんに尋ねたところ、4月から5月初旬にかけて開催された忍者フェスティバルの名残りなのだとか。

マンホールも忍者、交差点にも忍者、いろんなところに忍者がいます。

散歩しながら忍者を探すだけでも、なかなか楽しかったです。

ひきこ森のどどこ:画像

ひきこ森のどどこ:画像

きょろきょろと忍者を探しながら、寺町通りにやってきました。

ひきこ森のどどこ:画像

案内の看板には、こう書かれています。

寺町は、誇りある歴史と文化を宝蔵する、

白壁の美しい通りです。

慶長16年(1611)頃、伊賀の城主藤堂高虎が、

上野の城下町づくりを手がけ、碁盤目状に区画して、

侍屋敷や三筋町(本町、二の町、三の町)作った折、

寺院街を作って城下町の守りに備えたのが起こりで

あると言われています。

宗派の異なる七つの寺院が、この一画に軒を連ねています。

静かで凛とした佇まい、美しいですね。

ひきこ森のどどこ:画像

ひきこ森のどどこ:画像

でも、ここ普通に車が通り抜ける道路でした。

ぼけーーーっと歩いていると危険です。

ひきこ森のどどこ:画像

つづきます。

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今日も最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。

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