ことばの省略はほどほどに…

こんにちは。さんぼんがわ どどこ です。

誰でも1度や2度は、ことばで失敗したという経験があるのではないでしょうか。

相手に自分の思いを正確に伝えるのは、本当に難しいことです。

失敗ばかりしているわたしなど、もう、人と話をしないほうがよいのではないかとすら思います。

ことばは時代で変化するものですね。

でも、無理に変化についていかなくても良いのでは…と思うこともあります。

個人的には「あざす」と「さーせん」は使わないよう、気をつけています。

「ありがとうございます」「すみません」という美しい響きを、わざわざ省略する意味がわからないのです。

今日は、ことばの省略で恥をかいた娘のおはなしです。

まろ(娘の彼氏)が、職場で、あるプロジェクトのメンバーに選ばれました。

全国規模の大きなプロジェクトです。

まろから報告を受けた娘は、激励もこめて、こう言いました。

ひきこ森のどどこ:画像

ひきこ森のどどこ:画像

ひきこ森のどどこ:画像

ひきこ森のどどこ:画像

なぜ省略する?

まったく意味がわかりません。

ひきこ森のどどこ:画像

まろは笑っていたそうですが、関係性によっては「バカにしている」と受け取られても仕方のないことです。

ああ、怖い!

ことばって、本当に大切ですね。

きんたま。

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今日も最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。

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